住谷建築の こころ
        私達は宣言します!


① 「きみの家」は、一歩入ればその良さにホッとする空間で、家族みんなが「早く帰りたい」と言える家をつくります。
② いつまでも、健康家族の成長を信頼・技術・愛情をもって見守る、応援建築会社で有り続けます。
③ 子育てのように、愛情をもって家を建て、お引渡し後も、わが子を見守るようにご相談乗り、アドバイスをします。
④ 造る誠実さ、新しいことにチャレンジするこころで、継続する責任を保ちます。
⑤ 家というものは、家族の歴史を知っています。住まいのプロとして、こころを込めて作りつづけます。

新しい生活にも慣れましたか?

一昨年、小谷野監督率いるアントラーズジュニアが、日本一に輝きました。

彼が中学生の頃、何度か私の家に来て、サッカーに関する質問を受けたり、

サッカーに対する熱い思いを語り合ったことがあります。

最近久しぶりにサッカー談義をする機会があり、

「柔らかさにヒントがある」など、

私たちの原点はいっしょなんだなと感じました。

ゆっくりと話したかったのですが、1歳ちょっとのお子さんが一緒で、

蕎麦屋の和室で昼食を摂ったのですが、

つくづく小さい子を持つ親は大変だなあと感じました。

家作りも同じです。

愛情を持って育てていくことこそ原点だと。

家作りにおいて『良い家・心地よい住まい』を目指すには、

何を・どこに・どう使うかなど、深い考えが必要となります。

2020年に向けてルールが改正をされ、日本の家作りがより厳しいものになって行きそうです。

このルールをしっかり理解・遵守して家作りをすることこそ、子育てに匹敵する家作りだと思います。